21-22シーズンの流行は?最新スノーボードウェア人気80ブランド紹介します

こんにちは、20年以上スノーボードしている、らくスノです。

「ウェアを買おうと思いますが、スノーボードのブランドがよくわかりません…」

「スノボのウェアってどんなブランドが人気なんですか?」

「今シーズンはどんなウェアが流行してますか?」

初心者の方はスノボウェアを購入する以前に、どんなブランドがあるか分かりませんよね。

また、今シーズンどんなウェアが流行しているか気になっている方も多いと思います。

ご安心ください!

この記事を最後まで読めば、今シーズンの流行から人気ブランドまで詳しく知ることができます。

各項では、厳選したスノボウェアブランドの紹介ほか、

  • ウェア・パンツの機能
  • 購入する際のコツ
  • 流行のデザイン
  • おしゃれな着こなし
  • 正しい洗い方
  • 保管方法

ウェア全般に関する情報をお話したいと思います。

ブランドだけご覧になりたい方は、目次からブランド紹介へ飛んでください。

スノーボードジャケットの主な機能

まずはジャケットの機能について解説したいと思います。

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こちらの項で紹介する機能は、スノーボードウェアでは標準として備わっているものばかりです。

しかし、ブランドやモデルによっては装備されていない機能もあります。

もしご覧頂いた項目の中で「どうしてもこれだけはないと嫌だ!」という機能があれば、ホームページや販売サイトで確認してみましょう。

■そでのアジャスターとハンドゲイター

そでアジャスターは、手首周りの長さを調整します。

ここを絞るとコケた時に雪が入りにくくなります。

この忍者みたいなハンドゲイターは、保温や雪の侵入防止に役立ちますね。

ハンドゲイターをしたうえから手袋を着用します。

■ダブルファスナー

シルエットを調整したり、暑いときにウェア内の風通しを良くするのがダブルファスナーの役割です。

■パウダーガード

文字通り、雪が入らないようにすそが二重になってます。

内側のすそがゴムで伸縮するため、パンツのウエストへ被せることによって雪の侵入を防ぎます。

ウェアを上下同じブランドでそろえると、ジョイントできるものもあります。

■すそのアジャスター

ゴムひもで調整するアジャスターです。暑い時は緩め、寒い時には締めて使用します。

また、ウェアのシルエットを調整したい時にも便利ですね。

■内ポケット

内側のメッシュポケットはゴーグル入れです。

おでこにゴーグルをのせていると曇りやすくなるので、使用しないときは内ポケットに入れましょう。

もう一方のポケットは小銭やスマホ、車のキーを入れるのに便利です。

小銭やスマホを外側のポケットに入れておくと水濡れや破損・紛失の原因になるので、内側のポケットが重宝します。

■フードアジャスター

降雪や風が強いときにフードを被ると思いますが、フードアジャスターを絞ることで急な突風でも外れにくくなります。

フードが取り外し可能なウェアもあります。

好天時や洗濯のときに便利ですね。

■ベンチレーション

脇下ファスナーの開閉で、ウェア内の温度を調整する機能です。

ゲレンデで快適に過ごすためにも、ベンチレーションを活用くださいね。

■パスケース

リフト券を入れます。

たまにお金を入れる方もいますが、パスケースは濡れるうえに紛失の可能性もあるので、内ポケットをおすすめします。

■ファスナーのひも

実はこれ、手袋をはめたままでも簡単にポケットの開閉できるようについてるひもなんです。

もし今まで手袋を脱いでポケット内のものを取り出していた方は、装着したままこの紐を引っ張ってみてください。

手袋の装着方法

手袋をそでにINするか被せるか…実はどちらでもOK、お好みで装着してください。

スノーボードパンツの主な機能

続いてはパンツの機能です。

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こちらの項で紹介している機能も代表的なものばかりですので、購入の際の指標にしていただければと思います。

■パウダーガード(腰)

ジャケットと同じく、雪の侵入を防ぐための機能がパウダーガード。

パンツによっては付属してないモデルもありますが、単品でも販売されているので後付け装着も可能です。

■パウダーガード(足)

スノーボード用パンツには、例外なくすそにパウダーガードがついてます。

最近はスキニーパンツが流行していますが、ブーツが大きいとすそを被せることができないこともあるのでサイズには注意しましょう。

スノーボードウェアのショップならブーツが用意されているはずなので、パンツと合わせて試着することをおすすめします。

モデルによってはパウダーガードに穴が空いている場合があります。

これはボアブーツ(ダイヤルを回してヒモを締めるブーツ)を使用時、パウダーガードを被せたままでも調整が可能なように空いているものです。

■パウダーガードのすそフック

すそフックは、パウダーガードが外れないようにブーツのひもなどに引っ掛けて使用します。

■ベンチレーション

ジャケットと同じく、寒暖に応じて開閉して使用します。

■そでファスナー

そでのファスナーは、絞ることによって雪の侵入を防ぐほか、ブーツの着脱やシルエットを調整するときに役立ちます。

スノーボードウェアはデザインだけで選べばOK!

「やっぱりゲレンデは寒いから、スノーボードウェアは機能で選ぶべき?」

「耐水圧ってどのくらいが基準なの?」

そもそも初めてウェアを購入される方は、何を基準に選べばいいかわからないですよね。

安心してください、超簡単です!

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ずばり、デザインで選んでOK!

「えっ、何万円もするのにそんなに適当なことじゃ困ります…」

いえいえ、もちろんこれには理由があります。

出典:https://middle-edge.jp/articles/ynFlk

たとえば、「機能性抜群!どんなブリザードでも全然寒くない」上記のウェアと…

出典:ロキシー

こちらの機能はぼちぼちのウェア、値段が同じだったらどちらを選びますか?

まぁ前者を選ぶ方はいないですよね(笑)

まずデザインありきで、機能性なんて後付けでOK。

ボード歴20年以上の筆者はもちろん、知人のプロライダーさんやイントラさんも例外なくデザインで選んでます。

たとえば彼氏・彼女とデートするとき、コーディネートがイマイチ決まらないとテンション上がりませんよね。

スノーボードも一緒。

ウェア選びのコツは、何よりもデザイン優先で購入することです!

■思ったより生地が薄かった場合

「デザインは気に入ったけど、意外と生地が薄い…」

いえいえ、むしろ薄い方がいいんですよ!

レイヤリングという言葉をご存知でしょうか?

要は重ね着で体温を調整しようという考え方です。

たとえばダウンウェアを購入したとします。

スキー場へ行った日がたまたまピーカン(快晴)だったら、暑くてとても着ていられないです。

ジャケットの生地が薄い分には、インナーを厚着することで調整できますよ。

■耐水圧は10,000mm前後あれば問題なし

耐水圧とはその名の通り、どのくらいの水圧に耐えられるかという基準を数値化したもの。

購入サイトを見ると、必ず「耐水圧20,000mm!」なんて記載がありますよね。

確かにスノボウェアの耐水圧は高いに越したことはありません。

実際有名なゴアテックス素材は耐水圧40,000mm前後あるといわれています。

しかし、普通にゲレンデを滑るだけだったら耐水圧はさほど気にする必要はありません。

耐水圧10,000mm前後あれば十分です。

スノーボードウェアのシルエットは3種類

スノボウェアには3つのシルエットがあります。

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初めて購入する場合はスタンダードなシルエットがおすすめ。

より個性を出したい場合はタイト、もしくはルーズに着こなすとおしゃれ上級者に見えますね。

タイト

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp/a2bweb/17waconpblast.htmlsc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_img

スタンダード

出典:https://item.rakuten.co.jp/oc-sports/132010014/

ルーズ

出典:http://www.upsports.jp/item_3_technine-13-baseball-jk-blk_1_1.html

ネットで購入する際のサイズ選びのコツ

インターネットでスノボウェアを購入する際、一番困るのがサイズ選びではないでしょうか?

実店舗と違い、試着して確認できませんからね。

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ワンサイズ違うだけで印象が変わってしまいますからね。

基本は各メーカーのサイズチャートがベースとなります。

S、M、Lのサイズ感はメーカーごとに異なりますので、購入の際はご注意ください。

出典:https://item.rakuten.co.jp/meik333/15-m-j4/

基本のサイズが決まったら、あとはルーズに着たい場合などにサイズUPして調整します。

もしサイズが微妙なら、ワンサイズ大きいものを購入することをおすすめします。

もともとスノーボードウェアはルーズに着こなすものなので、多少大きくても問題ありません。

出典:https://item.rakuten.co.jp/meik333/15-m-j4/

どうしても心配なときは、ブランドがスポンサードしているプロライダーや実際着ている人をインターネットやSNSなどで探して、自分の身長、体型と比較してみてください。

私の経験上、ここまでやればまずサイズ選びでの失敗はありません。

今シーズンはどんなデザイン・柄のウェアが流行っているの?

ゲレンデではどんなデザインや柄が流行っているのでしょうか?

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…と、流行をお話するもの良いのですが、その前に一つ大事なことをお伝えしておきます。

それは、できる限り普遍的でシンプルなデザインのウェアを選ぶこと。

私服と違い、スノーボードウェアは毎年買い換えるものでは無いですよね。

もちろん、シーズンにより流行はありますが、来年また着られるかというと微妙なデザインも…

実際、私が数年前に買った上下蛍光色のウェアなんて、もう恥ずかしくて着れません(笑)

この項で紹介するものはスタンダードなデザイン・柄ですので、購入の際参考にしていただければと思います。

ドット

出典:https://item.rakuten.co.jp/elephant-sports/ev-6035w/

特に女性のウェア柄としては一般的なので、初めて購入される方にもおすすめです。

チェック

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp/upsports/686-19-l8w110-red.html

チェック柄も流行り廃りがないので、色のチョイスさえ間違えなければ長く着続けることができます。

アーミー(明細)

出典:https://item.rakuten.co.jp/peace-price/snj-33/

男性の方にオススメなのが迷彩柄。

たとえばジーンズ風のパンツに合わせるだけで街着っぽいコーディネートができますし、割とどんなグローブやニット帽とも相性がいいです。

ボーダー

出典:https://vaxpot.com/20170120-coordinate

根強い人気を誇るボーダー柄。

真っ白なゲレンデでボーダー柄はかなり目立つので、自分の滑りをアピールしたい方におすすめです。

デニム

出典:https://item.rakuten.co.jp/org2/10002012/

近年は街でも違和感なく着れるようなデザインのウェアが流行してます。

ゲレンデでもデニム風ウェアを目にする機会が増えてますね。

街着っぽく着こなすならデニム風デザインはマストアイテムでしょう!

アニマル

出典:https://item.rakuten.co.jp/upsports/billabong-19-ai01l753-blw/

好みは分かれると思いますが、毎年安定した人気のアニマル柄。

確かにゲレンデでは目立ちますね!

エスニック

意外と長く着れるのがエスニック。

もともと民族衣装などがルーツの柄ですので、何年経っても古さを感じません。

出典:http://karate-ingersheim.org/byfnauto2288/

90’sスタイルカラー

出典:セッションズ

ストリートでの流行もあってか、ここ数年ゲレンデでも90’sブームです。

レイカーズカラーやスケーター風ジャケットは、今シーズンから購入しても長く楽しむことのできるデザインだと思いますよ。

タイダイ・マーブル

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sports/ino-ntcbp00319.html#

一見派手にみえるタイダイ・マーブル柄も、真っ白なゲレンデではよく映えます。

ジャケットをタイダイ・マーブルに選んだ場合、パンツやビーニーは単色で合わせるとバランスよく着こなす事ができますね。

フラワー

出典:https://www.amazon.co.jp/SISTA-J-37704

女性にぜひ着て欲しいフラワー柄。

長年流行に左右されず、根強い人気があります。

こんな可愛いウェア、ゲレンデでお会いしたら絶対二度見しちゃいますね(笑)

スタジャン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B01M3096Q4/

こちらも、すでにスタンダードとなりつつあるスタジャンです。

男性はもちろん、女性がボーイッシュに合わせるのも良いですね!

ホワイト系のウェアは汚れが目立つので、購入の際は注意しましょう。

今シーズンおすすめのコーディネート例

この項では、ジャケット×パンツのおすすめコーディネート例についてお話したいと思います。

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スタンダードなのはジャケットまたはパンツのどちらかが柄、もう一方が無地という組み合わせ。

また、ここ数年はアースカラーや街着風の着こなしがトレンドなのでおすすめですね。

あえて上下同系色のセットアップにしても、こなれ感が出てかっこいいですよ!

柄×無地

出典:https://item.rakuten.co.jp/oc-style/132010006/

一番スタンダードな組み合わせが柄×無地。

前項で紹介した柄と無地のアイテムを組み合わせると失敗がないので、初めてウェアを購入するかたにおすすめの着こなしです。

アースカラー

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp/sees/2021scape-poww.html

ここ数年のトレンド、アースカラーです。

控えめな色使いが、逆にこなれ感を演出しますね。

ダークカラー

出典:http://chuu.jp/product/

ベテランスノーボーダーほど地味なウェアを好む傾向にあります。

ダークカラーでコーディネートしているボーダーを見つけたら、玄人でかなり上手そうなオーラを感じますね。

街着風

そのまま普段着として外出できるようなウェアも最近のトレンドですね。

蛍光色

出典:http://www.murasaki.jp/client_info/MURASAKI/itemimage/

以前と比べると、ゲレンデで蛍光色のウェアを見る機会はだいぶ減りました。

しかし、無地のトップスに蛍光色のパンツを合わせてアクセントにするなど、様々なコーディネートで活躍するカラーです。

上下同系色

出典:https://item.rakuten.co.jp/oc-style/131010010/

街着だとなかなか合わせづらい組み合わせですが、ゲレンデでは意外としっくりくるのが同系色。

個人的に同系色のウェアを着たボーダーは上手そうに見えまね。

ウェアのデザイン以外で個性を出す方法

この項では個性的なウェアの着こなしを紹介したいと思います。

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それこそ私が現役で活動していた15年くらい前は、みんなダボダボのウェア着てました(笑)

しかし、現在は多種多様なウェアがあります。

周りの友達と差をつけたい方は、個性的なシルエット・形状のウェアも検討してみてはいかがでしょうか?

ロング丈

出典:https://www.burton.com/jp/ja/p/womens-burton-shadowlight-parka-jacket/

女性の方にオススメなのがロング丈!

デザイン的にもおしゃれですが、足やウェスト周りを細く見せる効果もあります。

このあとご紹介する、ホールデンやニキータのロング丈ウェアがおすすめです。

プルオーバー

出典:http://www.upsports.jp/item_3_oneill-644103-red_1_1.html

いわゆる上から被るタイプのジャケット。

こちらも私服っぽい着こなしをするときなどにぴったりのアイテムです。

ベスト

 

出典:https://www.amazon.co.jp/REVERSE-EDGE

ここ数年で各ブランドのラインナップが一気に増えたベスト。

こなれ感出まくりでかっこいいですね!

ビブ

出典:https://item.rakuten.co.jp/oc-sports/132030014/

春スノーボードなどで見る機会が多くなったビブ。

パウダー(深雪)を滑るときは雪が入りにくく、春スノーボードでもこれ一枚で快適に滑ることができます。

シーズンを通して使えるアイテムです。

スキニー

出典:https://item.rakuten.co.jp/murasaki-sports/010211thtw001bib/

単純にスタイルがよく見えますし、ルーズなウェアに混じってスキニーでさっそうと滑ったら目立ちますよね!

しかし、細すぎるとブーツが履けない恐れがあるので(特にボアタイプ)、購入の際は注意が必要です。

セットアップ

出典:https://japan.adidas.com/

特にアディダスのセットアップは本当におしゃれですね(笑)シンプルなウェアほどこなれ感が出るのでおすすめ!

つなぎ

出典:https://item.rakuten.co.jp/oc-style/131140001/

10年くらい前のゲレンデはつなぎだらけだったのですが、今はあまり見ませんね…

いやいや、だからこそつなぎなんです。

少数派は逆に目立ちます!

デザイン以外にも、雪が浸入しづらかったりと、機能面も再評価されているアイテムです。

ファー付きのウェアに注意

出典:https://item.rakuten.co.jp/auc-bestsports/jeki-jkt1718-02/?tag=maftracking7889-22&linkCode=ure&creative=6339

一見するとおしゃれであったかそうなファーですが、ゲレンデでは雪で毛が凍ってしまうことがあります。

また、暖かい室内に戻ったとき固まった雪が溶けてインナーが濡れてしまったり、ファーが抜け落ちるトラブルも…

取り外しができるモデルもありますが、購入の際はその点にも注意してください。

スノーボードウェア80ブランド紹介します!

これからスノーボードウェアブランドを順番に紹介しますが、その前に注意事項をご一読ください。

  • ユニセックス・メンズブランド、レディースブランド、格安ブランドの順に紹介していきます。
  • 各ブランドは最新の在庫状況を検索できるようにしてます。人気ブランドは商品数が少ないことも予想されますので、楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピングでそれぞれ調べる事をオススメします。
  • 各ブランドのボード画像はイメージで、最新の在庫状況を示すものではありません。最新の情報を知りたい場合は、楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピングで検索するか、各ブランドのホームページをご覧下さい。
  • 輸入代理店のホームページがない一部海外ブランドは、本国のホームページをリンクしております。

ダブルエーハードウェア らくスノおすすめ!

表現したいことは「リアリティ」。ファッションではなく「姿勢」。独特のスタンスと強烈なインパクトとカウンターの表現力であらわされる、ドメスティックブランド。

引用:ダブルエーハードウェアホームページ

現在私がメインで使っているウェアのブランド。

ゲレンデの最新トレンドを取り入れたデザインで、多くのボーダーの支持を得ています。

他ブランドとのコラボウェアにも注目です!

 

アディダス

アディダスホームページ

ご存知スポーツ界の超ビッグブランド!

スノーボードでは後発ですが、ストリートでの流行も相まって人気急上昇中。

 

ボルコム らくスノおすすめ!

クリエイティブな精神にインスパイアされ、1991年に創設されたVolcomは、自分の好きな事に情熱的でひたむきな人たちのためにプロダクトを提供しています。

引用:ボルコムホームページ

サーフやスケートのイメージが強いボルコムですが、もともとスノーボードブランドとして創業しました。

他ブランドと一線を画すデザインは、多くのファンに愛されています。

 

サーティーツー

1995年、アメリカにてスケートボードカルチャーをバックボーンに持つ100%横乗りブーツブランドthirtytwo。

引用:サーティーツーホームページ

スノーボードブーツブランドとしてスタートしました。

世界で活躍するレジェンド級ライダーが着用していることでも有名です。

 

ホールデン

ホールデンホームページ

まるでハイブランドのような高級感漂うデザインのホールデン。

シンプルで独特のシルエットが秀逸ですね!

 

バートン

Burtonは画期的なプロダクトやリゾートに対する草の根的努力、トップレベルのチームライダーと共に、スノーボードを裏山での遊びからワールドクラスのスポーツへと成長させることに重要な役割を果たしてきました。

バートンホームページ

説明するまでもなく、スノーボード界最高峰のブランドです。

迷ったらバートンスノーボード買っとけ!7つの「すごい」まとめてみた

 

バートン【ak】

AK457はバックカントリースノーボーダーだけでなく、バックカントリースキーヤー、テレマークスキーヤー、スノーシューハイカーなど、雪山を楽しむ全てのレクリエーショニストのために生まれました。

Burtonのテクノロジーを最大限に活かして作られた本格派バックカントリーギアです。

引用:akホームページ

バートンのラインナップの中でも最上位のカテゴリーがakです。

バックカントリーなどゲレンデ外の活動に耐えうるハイスペックなウェアを販売してます。

 

クイックシルバーらくスノのおすすめ!

クイックシルバーは、1969年にオーストラリアのサーファー、アラン・グリーンとジョン・ローの二人によって、パフォーマンス性とファッション性を兼ねたボードショーツ創りから始まった。

引用:クイックシルバーホームページ

スノーボードウェアのコストパフォーマンス・デザイン性が高く、機能性もしっかりしているのでおすすめです!

 

アナログ

アナログホームページ

バートン傘下のブランド。akよりもカジュアルで値段もお手ごろです。

 

エアブラスターらくスノのおすすめ!

エアブラスターホームページ

You Tubeチャンネル「WOW」でおなじみ、私の尊敬する笠原啓二郎プロも着用するブランドです。

 

コロンビア

高レベルの防水性と透湿性を両立させた”オムニテック”。

銀色のライナーが体温を反射し保温効果を高める”オムニヒート”。

汗に反応して冷却効果を生む素材”オムニフリーズゼロ”などオリジナル素材や機能を持った数々の製品が生み出されています。

引用:コロンビアホームページ

アメリカ発の人気アウトドアブランド。

独自開発の防水透湿素材オムニテックを使ったウェアは、どんな天気でも快適に過ごすことができます!

 

ボンファイア

1989年にプロス​​ノーボーダーでフォトグラファーでもあった、ブラッド・スチュワードによって設立された。
『次のシーズンも良い雪が降るように』と願い、仲間たちと古いボードを燃やし焚(BONFIRE)をしたことから名付けられた。

引用:ボンファイアホームページ

 

マークリーン

「こんなデザインあったらおもしろい」

「こんな機能があったらおもしろい」

FUNなスポーツだからこそ、FUNな気持ちが詰まった常識の枠にとらわれない新たな機能やデザインを提案するブランドです。

引用:マークリーン

 

オーシャンパシフィック

1960年代にサーフギアブランドとして誕生したOcean Pacificは、70年代以降、Jim Jenksにより、サーファーのニーズを満たすアパレルブランドとして進化を遂げ ました。

引用:オーシャンパシフィックホームページ

 

ライド

ライドホームページ

K2傘下の人気スノーボード総合ブランドです。

革新的なものづくりに定評があります。

 

686らくスノのおすすめ!

1992年にカリフォルニアのロサンゼルスでマイク・アキラ・ウェストによって創業される。ブランド名の由来はマイクの記念日を組み合わせたもの。

引用:686ホームページ

スノーボードウェアブランドとしての知名度は抜群!

種類も豊富なので、きっと好みのデザインに出会えるはず。

 

ヨネックス

YONEXでは、モノ作りに熱い情熱と誇りを持った熟練技術者が、国内自社工場での徹底した製造・品質管理をおこなっている。

優れた最新技術と至極アナログな手作業というスタンスは、「コスト優先ではなく、とにかく良いものをユーザーの手に」というモノ作りスピリットならではの在り方なのだ。

引用:ヨネックスホームページ

ご存知バドミントン、テニス、ゴルフブランドとしても有名な国内メーカー。

特に品質の高さに定評があります。

 

DC

1994年にスケートボーダー達によってスタートした『DC』。

『DC』は、ケン・ブロックとデイモン・ウェイが立ち上げた前身ブランドであるDROORS CLOTHINGに由来している。

引用:DCホームページ

スケーターからの支持率が高い、DCブランドのウェア。

スケートライクなデザインが多いのも、DCウェアの特徴です。

 

ビラボン

ビラボンは、Surf, Snow, Skateなどのボードカルチャーシーンにおいて、アパレルやウェットスーツなど豊富なプロダクトラインを展開する。

引用:ビラボンホームページ

クイックシルバーと双璧を成す、トップサーフブランドのスノーボードウェア。

 

ケラン

KELLAN(ケラン)はボードスポーツから誕生したライフスタイルスポーツブランドです。

高い機能性はもちろんの事、アウトドアだけではなく、ストリートでも注目を浴びるファッション性を兼ね備えたデザインでスポーツシーンをサポートします。

引用:ケランホームページ

 

テックナイン

1994年、ハンドメイド・バインディングの制作をスタート。

発足当時より「楽しむこと、スノーボーディングの進歩と限界を押し上げること」を変わらないコンセプトとし、現在ではバインディングのみならず、ボード、アウターウェアなどのカテゴリーにおいてもTECHNINEスタイルを発信。

引用:テックナインホームページ

ヒップホップカルチャーに影響を受けた、オリジナリティーあふれるウェアデザイン。

 

ネフ

ネフホームページ

 

セッションズらくスノのおすすめ!

セッションズホームページ

1983年アメリカ・カリフォルニア創業のスノーボードウェアブランド。

スケートや音楽にインスパイアされたウェアは日本でも大人気です。

 

ダカイン

ダカインホームページ

バックパックやボードケースのブランドとして認知されていますね。

 

ヘイン

2006年に誕生したHeinは、”Not have concept Please dyeing Hein to your color”「Heinを通じて、あなたのLife Styleに変化が起こる事を望んでいます」をコンセプトに着る人によって様々にスタイルに変化するよう作られております。

引用:ヘインホームページ

 

アンセムらくスノのおすすめ!

アンセムホームページ

キャッチーなデザインとリーズナブルな価格で、近年人気が爆発中してます。

取り扱いショップも増えているので、ぜひチェックしてみてください。

 

リブテック

リブテックホームページ

スケートバナナでも有名なスノーボードブランド。

 

トライトン

この一着で何処へでも…。TRITON × GORE-TEX®の最強タッグは、バックカントリー〜ゲレンデ〜パーク〜街までを、シームレスでつなぐウェアをデザインしました。

引用:トライトンホームページ

バックカントリーにも耐えうる、高品質なウェアを発表しています。

 

ホリデー

ホリデーホームページ

チンパンジーのモチーフが印象的なドメスティックブランド!

 

ザ・ノース・フェイス

1968年にサンフランシスコで産声を上げたTHE NORTH FACEは、当初小さなメーカーでしたが、 まもなく発売したスリーピングバッグにより高い信頼を獲得するようになります。

引用:ザ・ノース・フェイスホームページ

ストリートシーンでも大人気のノース・フェイス。ゲレンデでも目立つこと間違いなし!

 

ホグロフス

ブランドを支えるのは、一世紀以上にも及ぶ歴史の中で培われてきた確かな技術力と、数多くの冒険家やアウトドアアスリートからの評価を積み上げてきた信頼性です。

アウトドアの専門家たちが、世界各地のフィールドから持ち帰るフィードバックは、ホグロフスの製品をより良質なものへと磨き上げてきました。

引用:ホグロフスホームページ

こちらも大人気アウトドアブランド。

高機能だけど飾らないデザインで幅広い年齢層のボーダーにマッチしますね。

 

P01(プレイ)

SNOWBOARD・SKI・SKATEBOARD・SURF・BICYCLE・URBAN OUTDOORに必要な、都会と自然を繋ぐTECHNICAL PRODUCTを創り出すPLAYDESIGN。

引用:プレイホームページ

 

ノローナ

ノローナホームページ

1929 年ノルウェー人のアウトドア愛好家であったヨルゲン・ヨルゲンセンによって始まったブランドです。

 

べスプ

べスプホームページ

 

ライドアウト

あらゆるコンディションでの快適なライディングを可能にするスノーボードウェア。ライドアウトは、プロライダー達のフィードバックから生まれた真のスノーボードウェアです。

引用:ライドアウトホームページ

 

rew(アールイーダブリュー)らくスノのおすすめ!

rewホームページ

晴れでも雨でも雪でも快適に滑ることのできるウェアをコンセプトとして、ゴアテックスを使用した高品質なウェアを発表。

ゲレンデでも上手なボーダーが着ている印象ですね。

 

FYVE(ファイブ)

 

ピクチャー

ピクチャーホームページ

フランス発のブランドらしい、環境を意識したもの作りが支持されています。

241(トゥーフォーワン)

241は世界中の様々なシーンでスノーボードをしてきたMike Basichの経験、そこから生まれるアイデアと、現代の技術や素材を融合した常に新しく良質な商品作りを目標としている。

引用:241ホームページ

241というブランドネームは、アメリカでよく見かける「ひとつの値段で2つ(TWO FOR ONE)」というフレーズに由来しています。

 

SPデザイン

SPデザインホームページ

1988年滋賀県で創業した、老舗ウェアブランド。

大量生産、大量消費の現代では珍しい小ロット生産で、クオリティーの高いウェアを提供しています。

 

ロームSDS

2001年5月6日にアメリカ・バーモント州ウォーターバリーで、ポールとジョッシュという2人のスノーボーダーによって設立。

引用:ロームホームページ

スノーボード総合ブランドとして、コアなファンを多数抱えるブランドです。

 

オニール

オニールは、世界で最も歴史あるアクティブスポーツ&ライフスタイルブランドです。

引用:オニールホームページ

オーダーウェットスーツブランドとして認知されています。

 

FRH

 

フューエル

フューエルホームページ

 

ヘリーハンセン

創業以来140年にわたり防水テクノロジーを追求し、革新的な製品を開発してきたヘリーハンセン。
セーリングをはじめトレッキングやスノースポーツなど、海から山までのさまざまなアクティビティを快適かつ機能的にサポートする製品を提供し続ける。

引用:ヘリーハンセンホームページ

スポーツ量販店などでもおなじみ、アウトドアブランドです。

 

オーナーオペレーター

オーナーオペレーターホームページ

 

エスケープアウターウェアらくスノのおすすめ!

スノーとタウン、両フィールドで「着たいウェアを作る」というコンセプトのもと、1997年に生まれたドメスティックブランド「SCAPE OUTERWEAR」。

ライダーたちからのフィードバックと蓄積したノウハウを生かし、多様化するライディングスタイルやライフスタイルにあわせたアイテムを生み出している。

引用:エスケープホームページ

 

SLD

SLDホームページ

ブラックを基調とした大人なデザインです。

 

L1 (エルワン)

クリエイティブディレクターのジョン・クーリーを中心に、スノーボードウェアという枠にとらわれることないスタイリッシュなアウターウェアブランド。

引用:L1ホームページ

 

ニーマ

岐阜発のジャパンブランド。

日本人の体型に合ったウェアを作りたい。そんな気持ちから海外ブランドの日本展開ではなく、「nima(ニーマ)」を立ち上げました。

引用:ニーマホームページ

 

プリズム

スノーウェアに本当に必要な機能とデザインをつきつめ、毎シーズンアップデートを繰り返しながら、厳しいコンディションの中で信頼できるプロダクトを目指しています。

引用:プリズムホームページ

バックカントリーを主戦場とするボーダーから高い支持を受ける、本格ウェアをラインナップしています。

 

ウェストビーチ

ウエストビーチホームページ

 

ジャックフロスト13

「ウエアで遊ぶ」をブランドコンセプトに、既存のフィールドに固執しない自由に遊べるウエアを創造し続けるJACKFROST13(ジャックフロストワンスリー)。

引用:ジャックフロスト13ホームページ

日本を代表するウェアメーカー、オンヨネがプロデュースするウェアブランド。

 

フルフォースライディングマシーン

フルフォースライディングマシーンホームページ

 

ACC

ACCホームページ

ヒップホップとグラフィティーをルーツに持つジャパニーズブランド。

 

カラーウェア

都会的なスタイルに洗練された北欧デザイン、様々なシーンに対応するウェアを届ける事がCOLOUR WEARのコンセプト。

アウトドアアクティビティを快適にサポートする、機能的でスタリッシュなプロダクトを体感してほしい。

引用:カラーウェアホームページ

 

グリーンクロージング

グリーンクロージングホームページ

 

INIコーポレーティブ

今年からガールズコレクションを追加し、大きく成長したエコマインドのスノー ウエアー<アイ エヌ アイ>!

渋い色使いの中に斬新なデザインとカットの組み合わせに、心憎いほど細部に気を使った機能性を持つ、テクニカルスノーボードウエアー!

引用:INIコーポレーティブホームページ

 

エアボーン

スノーボード(アクションスポーツ)には必ずエアリアルがあり、テクニックの重要なポイントには必ずエアリアルがある。

その象徴となるブランドとしてARBNは生まれた。

引用:エアボーンホームページ

 

リップカール

リップカールホームページ

1969年創業のサーフブランドです。

 

RPM

RPMホームページ

 

スポックス

スポックスホームページ

 

タータス

“Turtoise(タータス)”は、鎌倉・材木座海岸の裏通りの小さなショップで、トランクス(サーフショーツ)を提案するブランドとして誕生しました。

引用:タータスホームページ

 

キスマーク

世界共通の一番身近なコミュニケーション手段である「kiss」をブランドネームとした理由はブランド立ち上げ当初のメインアイテムであった、スノーボードの「ステップインシステム」がまるで「ソフトなキス」をするようだとの印象であったことと、そのステップインでスノーボード界に新たな足跡(マーク)を残したいとの想いがリンクし「キスマーク」というブランドネームが誕生。

引用:キスマークホームページ

ご存知、大手量販店アルペングループのプライベートブランドです。

 

オラージュ

オラージュホームページ

カナダのモントリオールでスキーパンツのブランドとしてスタートしたブランドです。

 

ティアンディ

固定概念を打ち破り、新たなウエアの創造と発信を掲げて立ち上げた「TYANDY(ティアンディ)」は今年で5thシーズン目を迎えた。

独自に想定する様々なフィールドでのサバイバルをそれぞれのモデルに落とし込み、サバイブウェアとして生み出したコレクションを展開している。

引用:ティアンディホームページ

こちらもオンヨネが製造するブランドです。

 

オークリー

1975年に設立された、米国カリフォルニア州に本社を構えるスポーツ&ライフスタイルブランド。

引用:オークリーホームページ

日本でもおなじみのスポーツアイウェアブランド。

 

カペル

カペルホームページ

 

アンファッジ

私達が創り出す製品には個性を与える事を第一としておりません。飾りやファッションではなく実用を第一とした製品作りを行っています。

引用:アンファッジホームページ

レジェンドスノーボーダーである太田さんが手掛けるウェアブランド。

ストリートから本格的なバックカントリーまで対応できるウェアをコンセプトに制作しています。

 

マーモット

いかなる極限状況においてもその生命を守り、そこから生還できるプロダクトを作り続けることを。

世界中の極限から得た経験値をテクノロジーに変換させ、昨日までの限界を引き延ばすプロダクトを生み出す。

引用:マーモットホームページ

 

カリマー

カリマーホームページ

日本でも大人気のイギリス発、アウトドアウェア・バックパックブランドです。

 

ノマディック

工藤洸平プロがプロデュースするウェアブランド。

國母和宏プロが着用したことで一躍注目を浴びています。

 

パタゴニア

パタゴニアホームページ

アウトドアのみならずストリートでも大人気のブランドです。

 

スプーン

スプーンホームページ

 

ミルスペック

日本人の体型に合わせたシルエットがストレスレスな着心地を実現。

滑る為の極限環境でも最高のパフォーマンスが出来る規格・性能を目指して始動する・・・。

引用:ミルスペックホームページ

 

43ディグリーズ

「北海道の厳しい大地でも耐えるアウトドアウェア」をコンセプトに、2008年より始動。

スノーボードをバックボーンとしながらも、都会と自然を繋ぐプロダクトを展開。

引用:43DEGREESホームページ

 

ワコン

 

マウンテンロックスター

マウンテンロックスター

ワンスリー

ONE THREEはスノースポーツに必要な「機能性」をしっかり備え、「価格」を抑えたスノーウェアブランドです。

メンズ、レディース、上下セットモデルまで幅広いウェアを展開。

デザインは定番なものから最新のトレンドを採用し、スノーボードに限らずスキーシーンでも幅広く使ってもらえるコストパフォーマンスの優れたスノーウェアをラインナップしてます。

引用:ワンスリーホームページ

日本の老舗スポーツウェアブランドオンヨネが作る、高品質・低価格のブランド。

フォワード

フォワード

フランス発のウェアブランド。

まだ新しいブランドですが、オールマウンテンに対応できる完成度の高い高機能ウェアを提供してます。

HID

HID

大阪で創業したジャパニーズウェアブランド。

 

ディミト

韓国発のスノーウェアブランド。

流行を抑えたスポーティーなウェアがおすすめ!

 

ネームレスエイジ

上下セットが1万円以下で買える!

デザインもおしゃれなので初心者ボーダーさんにもおすすめです。

 

女性におすすめブランド

エスティボ超おすすめ!

雪上での快適な着心地を約束する機能性をベースにコレクションされた沢山のテイストの中から
自分らしいたったひとつのSTYLEを見つける。

ESTIVOはいつもHAPPYで自由なスノーライフをデザインする存在でありたいと願っています。

引用:エスティボホームページ

ゲレンデでこんなかわいいウェアの子にあったら3度見くらいしちゃいますね(笑)

 

ロキシー超おすすめ!

ビーチカルチャーとアクティブライフスタイルを愛する女性のためのブランドROXY。
カリフォルニアを中心に、アクティブなライフスタイルを愛する女の子たちから「女の子のためのビーチウェアが欲しい」という声が高まり、1990年に誕生。

引用:ロキシーホームページ

クイックシルバーの妹ブランド。

洗練されたデザインで大人の女性にもおすすめです。

 

ニキータ

アイスランドのスノーボーダー&スケートボーダーであるヘイダが中心となり、世にあるアクティブ系クロージングがボーイズ中心の物しかない事から、“横乗りガールズストリートアパレルを作りたい”という強い気持ちと“大人に憧れるガールズボーダーへ”と言うコンセプトより誕生しました。

引用:ニキータホームページ

ホームページの引用通り、セレブのようなエレガントさを持ったブランドです。

 

アトマイズ

atmys(アトマイズ)は極少量生産による品質管理と稀少価値による定価販売をポリシーとしております。
180万人(2005年日本スノーボード協会調べ)のスノーボーダーからatmysを手にする人はたったの500人です…。

引用:アトマイズホームページ

 

シスタージェイ

 

スイベル

サーフィン、スノーボード、スケートボードと横乗りスポーツをこよなく愛する人たちが着たい服を自由に作り始めたのがブランドの起源で、シンプルな中にも着心地や素材感、デザインなどでこだわりを注入したリラックス感のあるアイテムを多数展開しています。

アクティブでオシャレな女の子をサポートするレディースブランドです。

引用:スイベルホームページ

 

リーズナブルなブランド

サラ

 

シロップ

 

ポンタペス

 

モダンアミューズメント

 

ARG

ARGホームページ

「女の子が女の子のために作るウェア」を合言葉に、シルエット、デザイン、カラーバリエーションすべて女性の手で考えられています。

アイスパーダル

リーズナブルなのに高機能!プロスノーボーダー監修の本格的ウェアブランドです。

シークレットガーデン

 

ハイマスマニア

ハイマスマニアについては、下記の記事も参照ください。

スノボウェア激安ブランドって生地や機能はどうなの!?実際に購入して検証してみた【ハイマスマニア編】

 

OCSTYLE

スポーツ&スノーボードのOCSTYLE

 

【おまけ】スノーボードウェアセール

 

購入後のスノボウェアの正しい洗い方と保管方法

最後に正しいウェアの洗い方と保管方法についてお話します。

開閉ボタン

スノボウェアは自宅で洗うか、クリーニングに出すかの二択になります。

クリーニングの場合は、撥水加工も入れると2,000円前後といったところでしょうか

自宅で洗う場合は、洗濯機か手洗いになります。

まずはウェアのタグに表記がありますので、必ず洗濯機洗い可能か確認してください。

洗濯機不可の表記がある場合は、手洗いまたはクリーニングに出すしか選択肢はありません。

洗濯機で洗う場合は、ファスナーやボタンを閉じて洗濯ネットに入れます。

溶けやすい液体洗剤を使用し、量も少なめ。

なぜなら洗剤が残っていると生地が痛む原因になるからです。

撥水生地がデリケートなので、洗濯機は”手洗いコース”など弱い水流にセットしましょう。

手洗いの場合は、バスケットにぬるま湯をためてウェアを浸してもみ洗い。

やはり洗剤は少なめで、もみ洗いと言っても軽く押す感じです。

脱水後は陰干しです。

直射日光に当てると生地が痛むので、必ず風通しの良い屋内で乾燥してください。

私の場合はお風呂で浴室乾燥してます。

パンツは口を空けて干すと乾きやすいです。

乾燥した後は撥水スプレーを全体に散布してハンガーに掛けて保管します。

生地がよれて撥水機能が低下しますので、畳んでの保管はNG!

ちなみに洗う頻度は、よほど汚れが目立つ場合を除きシーズン終わりの1回でOKです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

安いものは上下1万円前後から購入できます。

お気に入りのスノボウェアだと、ゲレンデライフが一気に楽しくなりますからね。

ぜひこれを機会に購入してみてはいかがでしょうか?

この記事が参考になれば幸いです。

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ABOUTこの記事をかいた人

スノーボード歴21年の自称育メンボーダー。北海道出身の父の影響で小学生からスキーをはじめ、18歳でスノーボードに出会う。学生時代に留年してまで山にこもり大会などにも出場するが、就職を機に趣味となる。現在は娘も幼いためあまり滑りにはいけないが、いつか子どもとスノーボードに行くのが楽しみ。