スノボ初心者でも簡単!ビンディングの角度の決め方

スノボ初心者でも簡単!ビンディングの角度の決め方

こんにちは、元スノーボードインストラクターの、らくスノです。

スノーボードのビンディングの角度って、周りの人がどうやって決めているのか本当に不思議ですよね。

私が一番推奨している決め方は、まずは「セオリー通りの推奨角度」にバシッと合わせてしまうことです!

ぶっちゃけた話、スノーボードがある程度上手くなるまでは、「3度」や「6度」といった細かい角度をいじったところで、滑っている時の違いはほとんど分かりませんからね。

だから、まずは基本の角度でたくさん滑ってみて、「ある程度、角度による乗り味の違いが体感できるレベル」になってから、初めて自分好みに微調整していくのが一番の近道なんです。

今回の記事では、初心者から迷わずマネできる「スタイル別の推奨角度の目安」から、こだわりたい人に向けた「上級者向けのディープな微調整テクニック」まで詳しく解説していきます!

元イントラでスノーボード専門ライター。数々の有名ライダーと取材経験あり。元々スロープスタイルの選手でしたが、 引退後はカービングやバックカントリーを中心にスノーボードを楽しんでいます。

【初心者向け】まずはスタイル別の推奨角度を元にスタンスを決めよう

まずは初級者向けに、スノーボードの「スタイル別推奨角度一覧」を作成しました!

冒頭でもお話しした通り、初級者のうちから「3度」や「6度」といった細かい微調整にこだわって、滑り方までガラッと変えるなんて神業はぶっちゃけ難しいと思います。

ですので、最初は細かい数字に囚われて難しく考える必要はまったくありません!まずはこの目安表の数字をそのまま丸コピして角度を決めちゃえばOKです。

そもそも設置方法が分からないという方は、以下の記事を参照ください。

スノーボード初心者でも簡単!バインディングの付け方・外し方

【中級者向け】3種のスタンス毎のメリット・デメリットを理解しよう

さて続いては中級者向けに、それぞれのスタンスが持つメリット・デメリットについて詳しく説明していきます!

スノーボードの足元の角度は、大きく分けると「前振りスタンス」「ナチュラルスタンス」「ダックスタンス」の3種類があります。

先ほどの初級者向けの目安表では、たとえばカービングなら「前15〜36度 / 後9〜27度(前振り)」と言いましたが、実際のゲレンデを見ると「あえてダックスタンスのままゴリゴリにカービングしてる人」だっていますよね。逆に、「前振りセッティングなのにキレッキレのグラトリをやってる人」だって全然います。

なぜそんな人たちがいるのかというと、みんなそれぞれのスタンスのメリット・デメリットを100%理解したうえで、自分の理想の滑りに合わせて「あえて」そのセッティングを選んでいるからなんです!

ここからは、あなたが自分だけのベストな角度を見つけられるよう、3つのスタンスのメリット・デメリットを順番に詳しく解説していきますね!

カービングにおすすめの前振りスタンス

両足とも角度を進行方向へ向ける「前振りスタンス」は、とにかくカービングを極めたい方にイチオシのセッティングです!角度は「前足21〜36度、後ろ足9〜27度」あたりが推奨の目安になります。

前振りにする最大のメリットは、滑っているときの体軸が圧倒的に安定すること!

これ、綱渡りやスラックラインをイメージするとすごく分かりやすいですよ。細いラインの上に乗るときって、足が横を向いているよりも、正面(進行方向)を向いていた方がバランスを取りやすいですよね。

スノーボードもそれとまったく同じ!進行方向に対して体が正面を向きやすくなるので、ターンでどれだけ深く体を倒しても、ヤジロベーのように元の位置にスッと戻しやすいんです。

そんな前振りスタンスのメリットをまとめると、こんなにたくさんあります!

  • 体軸が圧倒的に安定する
  • ターン時に体を深く倒しても戻しやすい
  • 前後のポジションに動きやすく荒れたバーン(斜面)に強い
  • ブーツやビンディングが雪面に引っかかる「ドラグ」を防止できる

この「ドラグしづらい」というのは、カービング界隈ではめちゃくちゃ大きなメリットです!

ドラグとは、ターンで深く体を倒し込んだときに、つま先やビンディングのパーツが雪面に擦れてしまう現象のこと。これが起きると、一気に減速したり転倒したりする原因になります。

後でお話しする「ダック」や「ナチュラル」スタンスだと、ボードの横幅に対してどうしてもブーツがはみ出やすくなってしまいます。

でも、前振りスタンスなら足元が斜めに収まるので、ドラグの心配を一切せずに思い切った深いターンが楽しめるようになりますよ!

デメリットはとにかく重心を保つことが難しい

逆に、前振りスタンスのデメリットを一言でいうと、とにかく「体の重心を保つこと」がめちゃくちゃ難しい点にあります。前後にポジションが動きやすいということは、裏を返せば「それだけ重心が前後にズレやすい」ということですからね。

もし滑走中に重心を正しい位置にキープできないと、ボードの有効エッジを最大限に使えなくなるため、ターンがズバッと決まらずに板がズレたり、転倒したりする原因になってしまいます。

そんな前振りスタンスのデメリットをまとめると、大きくこの3つです。

  • 前後の重心バランスがズレやすい
  • 足先が正面を向くためエッジの効き(トーションの反応)が鈍くなる
  • 反対向きに滑るスイッチスタンスが圧倒的に滑りづらい

特に2つ目の「エッジの効き」に関しては、足先が前を向く構造上、どうしても板を捻る力(トーション)が伝わりにくくなってしまいます。

だからこそ、前振りでカービングを極めている人たちは、みんな反応を良くするためにカチカチに硬いビンディングやブーツを使っているんですよね。ギアを硬くすれば、前述した「重心の余計なズレ」を防ぐことにも繋がりますから。

でも、ギア一式をそこまで硬くしてしまうと、今度は足元を捻ったり曲げたりするフリースタイル特有の柔軟な動きがしづらくなるという罠があります。

結果として、「グラトリやパークでの遊びが難しくなり、結局カービングしかできなくなっちゃう」というのも、前振りを選ぶうえで知っておくべき大きなデメリットですね。

もちろん、進行方向の逆向きで滑るフェイキー(スイッチ)がやりづらいのも、フリースタイルを楽しみたい方にとってはかなりの痛手になります。

グラトリ・パークライドにおすすめのダッグスタンス

続いては、両足のつま先が外側を向いて「逆八の字」に開いた「ダックスタンス」を紹介します!角度は「前足6〜18度、後ろ足ー6〜ー18度」あたりが推奨の目安になります。

ダックスタンスにする最大のメリットは、何と言ってもグラトリやパークでのトリックがめちゃくちゃやりやすくなること!

そんなダックスタンスの魅力的なメリットをまとめると、こんなにたくさんあります。

  • 板の反発(ポップ力)を最大限に使いやすい
  • 板を雪面でズラしたり回したりしやすい
  • フェイキー(逆向き滑走)でも同じ乗り心地で滑れる
  • ひざを曲げても重心がブレず板のセンターを常にキープできる
  • 足元がガチッと踏ん張れるので柔らかいギアと相性が抜群

やっぱり横を向いてしっかりと板を踏み込める分、オーリーなどで板の反発を100%引き出すのがすごく得意なセッティングなんです。さらに板をピボット(スピン)させやすいので、回転系のトリックでまさに真価を発揮してくれます!

また、進行方向の逆向きで滑るフェイキー(スイッチスタンス)になっても、メインで滑っているときと全く同じ感覚でコントロールできるのも嬉しいポイント。グラトリやパーク、キッカーでは逆向きで着地したり滑ったりするシーンがめちゃくちゃ多いので、フリースタイル志向なら絶対にダックスタンスがおすすめです。

さらに、人間の骨格の仕組み上、ひざを曲げて低い姿勢になっても体の重心が左右にズレにくく、板のど真ん中(センターポジション)をずっと保ちやすいという隠れたメリットもあります。

「常にボードのセンターに乗れる」ということは、板が持つ本来の性能をいつでも100%活用できるということ!だからこそ、より深くてキレのあるターンが刻めますし、より高くてスタイリッシュなオーリーをぶちかますことができるんですよ!

ダッグスタンスのデメリットは体軸を保つことが難しいこと

逆に、ダックスタンスのデメリットをまとめると、大きく次の3つになります。

  • 深いカービングのターン後半で体軸を保つ(体を元に戻す)のが難しい
  • 前後にポジションを動かしにくいためパウダーランやショートターンが苦手
  • つま先とカカトが外に広がるため足が大きい人は「ドラグ」しやすい

グラトリやパークで遊ぶぶんにはそこまで深くターンをしないのでデメリットは少ないのですが、より深いカービングターンを攻めようとすると、一気に体軸を保つのが難しくなるのがダックの弱点です。

ターンの後半で軸がブレてしまうと、自力で体勢を戻せなくなってしまい、無理やり上半身だけで起き上がろうとしてお尻が後ろにポコッと出てしまう「出尻(でじり)」の姿勢になりがちなんですよね。

もちろん、ダックスタンスでもキレッキレのカービングをすることは十分に可能ですが、軸をブレさせずに滑るためにはそれなりの練習(体幹や足首の使い方のマスター)が必要になります。特にダックでしっかり足首を曲げ込むためには、カチカチの硬いギアよりも、柔軟に動かせる柔らかいギア(ソフトフレックス)の方が圧倒的に相性が良いです!

また、足の向きが外に開いている構造上、前後に体を動かしにくいという特徴もあります。そのため、体重を後ろに乗せてノーズ(板の先端)を浮かせるパウダーランや、前足主導で細かく板を動かすショートターンが苦手という側面もあるんです。

さらに、足のサイズが大きい人にとっては「ドラグ問題」も避けて通れません。つま先とカカトが真横(ボードの幅が一番狭いところ)に向くため、どうしてもブーツがはみ出やすくなります。

ぶっちゃけ、現状の国内ブランドのボードだと、幅の設計上27cmくらいまでしかドラグに対応しきれないのがリアルな現実なんですよね……

足のサイズが大きくてターン中のドラグに悩んでいる方向けの具体的な対策については、別の記事で徹底的に解決法を解説しています!気になる方はぜひそちらもチェックしてみてくださいね。

スノーボード板のワイド(横幅)からブーツがはみ出ても良いの?ドラグの疑問にお答えします!

万能でどんなスタイルとも相性がいいナチュラルスタンス

3つ目の「ナチュラルスタンス」は、まさに前振りとダックの「良いとこ取りをした中間セッティング」といったところです!

前足はしっかり進行方向に向けつつ、後ろ足はあまり角度をつけないのが特徴で、角度は「前足18〜24度、後ろ足3〜ー6度」あたりが推奨の目安になります。

みなさんのご想像通り、このスタンスはとにかくすべての動きに万能で、驚くほどオールラウンドに遊べるのが最大の魅力です!

実際、このナチュラルスタンスを選んでいるライダーには、どんな斜面でもカッコよく滑るオールラウンダーがめちゃくちゃ多いんですよ。ちなみに、筆者である私もこのナチュラルスタンスを愛用しています!

そんなナチュラルスタンスだからこそ、これだけたくさんのスタイルを1本で欲張りに楽しむことができます。

  • 圧雪バーンでの気持ちいいカービング
  • グラトリやラントリ(ランとトリックの融合)
  • 地形を使ったフリーライドやフリーラン
  • ふかふかのパウダーラン

「朝一は極上のパウダーを狙って、次は壁の地形でジャンプ、お昼は圧雪バーンでカービングを攻めて、午後は初心者コースでまったりグラトリの練習……」

そんな風に、一つのスタイルに決してとらわれることなく、「1日のなかでゲレンデを隅々までいろいろな遊び方で遊び尽くしたい!」という欲張りな方に一番おすすめのセッティングです!

万能ではあるが中途半端になりがち

ただ、ナチュラルスタンスのデメリットをあえて言うなら、カービングは前振りほど尖っていないし、トリックもダックほどやりやすくはないので、ぶっちゃけ「どれもちょっと中途半端」ではあるんですよね(笑)。

つまり、「大きなデメリットもないけれど、何かに特化した大きなメリットもない」ということ。まぁ、すべてのスタイルを100点満点にこなせる完璧なスタンスなんて、この世にはないってことです。

そして実は、このナチュラルスタンスはスノボ初心者の方にこそ本気でおすすめしたいセッティングでもあります!

なぜなら、初心者にとってこんなに嬉しいメリットが揃っているからです。

  • 自然と前を向けるので違和感なくスムーズに滑りやすい
  • 基本の横滑り(サイドスリップ)でのスピード調整が圧倒的にラク
  • ゲレンデに座っているときも足腰に余計な負担がかからない

初心者のうちは進行方向(谷側)を向くのが怖いものですが、前足が少し前を向いているおかげで、体の向きを進行方向に合わせやすく、怖さを感じにくいんですよね。さらに、ブレーキの基本である横滑りもめちゃくちゃコントロールしやすいです。

また、初心者のうちはどうしてもゲレンデで雪の上に座って休憩したり、友達を待ったりする時間が長くなりがち。そんなときも、ナチュラルスタンスなら足が自然な向きに収まっているため、座っていても足腰が全然痛くならないんですよ!

【上級者向け】自分の乗りやすい角度に微調整してみよう!

ここまで前振りスタンス、ダックスタンス、ナチュラルスタンスの特徴を紹介してきましたが、「じゃあ、ここから自分流にアレンジするにはどうしたらいいの?」と疑問に思う方も多いと思います。

実はスノーボードって、「前足」と「後ろ足」でビンディングの役割が全く変わってくるんですよ!

そこで最後は、さらに滑りを極めたい上級者に向けて、「前足・後ろ足の決定的な役割の違い」と、自分流にカスタムするための「失敗しない微調整の考え方」について徹底解説していきます!

前足は安定性or操作性のバランスで調整

まずは「前足の役割」から。前足は「ターンのきっかけ(エッジの捉え)を作る重要な足」と位置づけられています。

前足の角度を進行方向へ向けて強く(角度を大きく)していくと、こんなメリットがあります。

  • ターンに入るときにノーズ(板の先端)側へスムーズに体重を乗せやすくなる
  • 板が自然と内側に傾いて圧倒的にターンが始動しやすくなる
  • 体の軸が安定して深いターンをしてもヤジロベーのように体勢を戻しやすい

体に無理のない自然な向きで板にパワーを伝えられるので、ハイスピードなフリーランやカービングを攻めたいときに大活躍する調整です。

逆に、前足の角度を進行方向に対して真横(角度を浅く)していくと、今度はこんなメリットが生まれます。

  • トーサイド(つま先側)とヒールサイド(カカト側)でグッと踏ん張りやすくなる
  • 雪面を捉えるエッジのグリップ力がガツンとアップする
  • トリックを仕掛けるときに板の反発(ポップ力)を最大限に使いやすくなる

ボードに対して真横に踏み込めるぶん、前足のエッジにダイレクトに体重を乗せられるのが大きな特徴です。

たとえばゲレンデを滑ってみて、「もう少しカービングの入り口で足元を踏ん張りたいな、グリップ力を上げたいな」と感じたら、前足の角度を「3度だけ浅く」して滑ってみる

こんな風に、自分が求めるフィーリングに合わせて、まずは3度ずつアングルを動かして実験してみるのが、前足微調整の鉄則ですよ!

後足は自分のスタイルに合わせて調整

続いては「後ろ足の役割」についてです!

後ろ足は「ターンの後半で板をグッと踏み込み、キレやコントロールをコントロールする足」、そして「オーリーのときにパワーを爆発させる足」という超重要な役割を持っています。

後ろ足の角度を進行方向へ向けて前に振る(プラス方向にする)と、こんなメリットがあります。

  • 体を前後へスムーズに動かす「前後動」が圧倒的に使いやすくなる
  • カービングでターン後半までエッジが抜けずに深く粘れる
  • パウダーランで体重を後ろに乗せてノーズを浮かせる動きがラクになる
  • 細かい切り返しが必要なショートターンやコブ(不整地)に柔軟に対応できる
  • 足元が前に向くぶん凸凹した荒れたバーン(斜面)でも弾かれにくくなる

このように、スピードを出してゲレンデやバックカントリーを縦横無尽に駆け巡りたいときには、後ろ足を前に振るセッティングがめちゃくちゃ生きてきます。

逆に、後ろ足の角度を外側へ向けて開く(マイナス方向にする)と、今度はこんなメリットが生まれます。

  • 反対向きに滑るフェイキー(スイッチ滑走)が劇的に滑りやすくなる
  • 足首のひねりを使いやすいので板を雪面でズラしたり回したりしやすい
  • 回転系のグラトリやパークのトリックで圧倒的な真価を発揮する
  • ひざが自然と外に開くので滑りながら体の重心が左右にブレにくくなる

後ろ足をマイナスに振る(ダックスタンスにする)と、人間の骨格の仕組み上、「板のど真ん中(センターポジション)をキープするのが苦手な方」でも、勝手に軸がド真ん中にピタッと安定するようになります。

ですので、もし滑っていて「どうしても重心が前後にズレちゃうな…」と感じる方は、後ろ足を少しずつマイナス方向に振って調整してみるのが、センターポジションを掴むための最高の裏ワザですよ!

【まとめ記事】スノーボードのセッティング箇所一覧

スノーボードは、「7箇所」ものポイントを自分好みに細かくセッティングすることができます!

自分の滑りたいスタイルやその日のゲレンデの雪質(コンディション)に合わせて足元をバチッと最適化してあげると、ターンやトリックの精度が劇的にアップするのはもちろん、驚くほど上達のスピードも早くなるんですよ。

「具体的にどこのパーツをどうやって調整すればいいの?」という詳しい手順については、初心者の方にも分かりやすいように別の記事で1箇所ずつ徹底的に解説しています!

上達への一番の近道になりますので、ぜひそちらの記事も合わせてチェックして、あなたのボードを最高のマシンに仕上げてみてくださいね!

初心者でもできる!スノーボードのセッティング完全ガイド

まとめ

ビンディングの角度って、これといった「100点満点の正解(答え)」がないからこそ、本当に奥が深くて難しいんですよね。

でもね、「明日の滑走に向けて、あーでもないこーでもないと足元のセッティングをあれこれ考える時間」。これこそが、実はスノーボードの隠れた醍醐味であり、最高に楽しい瞬間だったりします!

まずは今回ご紹介したスタイル別の推奨角度をベースにして、自分の板をセッティングしてみましょう!

そしてゲレンデで実際に滑りながら、「もうちょっと前足を大振りにしてみようかな」「後ろ足を少しマイナスに振ってみようかな」と、徐々に自分だけのカスタムを加えてみてください。

何度か雪の上で試行錯誤を繰り返していくうちに、あなたの滑りのポテンシャルを120%引き出してくれる「運命のベストアングル」が、きっと見つかるはずですよ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

※日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ABOUT US
らくスノさん
スノーボード歴22年の自称育メンボーダー。北海道出身の父の影響で小学生からスキーをはじめ、18歳でスノーボードに出会う。学生時代に留年してまで山にこもり大会などにも出場するが、就職を機に趣味となる。現在は娘も幼いためあまり滑りにはいけないが、いつか子どもとスノーボードに行くのが楽しみ。